TOP メール相談 ABOUT 免責事項
 

協議離婚の基本
 法律上の離婚原因
 離婚協議の方法
 離婚協議書・公正証書とは?
 慰謝料請求
 財産分与の考え方
 養育費
 親権・面接交渉権
協議離婚以外の離婚
 調停離婚
 裁判離婚
離婚後の戸籍手続き
 子供の戸籍について
 子供の名字(姓)について
 母子家庭の福祉制度
離婚相談事例
 ケース別Q&A
不倫の法的考え方
 どこからが不倫か?
 慰謝料請求
 慰謝料を払わなくても良い?
不倫相談事例
 ケース別Q&A
国際離婚
 ケース別Q&A
相談・依頼
 相談・依頼・お問い合わせ
 当サイトご利用の流れ
当サイト紹介
 運営事務所紹介
 利用規約・特商法表示
 相談・依頼・お問い合わせ


裁判離婚とは

スポンサードリンク

裁判離婚


離婚調停が不成立になったのであれば、裁判による離婚方法しかありません。ここまで来ると、その手続きの為に裁判手続きの代理人として弁護士に依頼するのが一般的です。(当サイトもそれをお勧めします)

なぜならば、協議→調停、という流れで合意に至らなかったわけですから、自分の主張の立証方法等、裁判独特のテクニックが必要だからです。

又、裁判の期間についても、1年以上かかるケースも珍しくなく、訴訟期日の都度、自分で手続きを行うのは現実問題としてかなりの負担になります。


裁判提起の注意点


協議離婚・調停離婚の際は、当事者が合意すれば離婚原因は問われなかったのですが、離婚訴訟を提起しようとする場合には、民法で定める「離婚事由」に該当していなければいけません。



Copyright (C) 2006 離婚・不倫問題解決ネット All Rights Reserved.
当サイトのすべての内容は著作権法及び国際条約により保護されています。記載内容の無断転載・転用は禁止されています。

PRビジネスマナーネット